ネットワークハードディスクをつけてみた。LS-V2.0TLJ

音楽が好きな人で、たくさんの楽曲データを持っている人や
画像撮影などをする人で同じように大量のデータを持っている人などは、
「NAS」(ナスと読みます)という言葉を聞いたことがあると思います。

これは、自宅のネット設備(ルーターなど)につけるハードディスクのことです。
とても優れているのは、ネット経由で大容量HDDにアクセスできるので、
いわば大量データを持ち歩くことができる・・・という点なんです。

管理人も、実際に使用しています。
そこで、ナスの選び方とか、実際に使ってみた感想などのまとめの記事を今日は書きます。



ナスをつけてみたい・・・

ナスをつけてみたい・・・と思ったのは、やはり家のネット環境を無線lanにしたり、
公衆無線lanを使って、外でパソコンやスマホを使うようになったからでした。
やはり、大量のデータを持ち歩くのは不便です。
ネットで、大容量にいつでもアクセスできるのは魅力ですよね。

NASとは?ワールドビジネスサテライトでも紹介

 

選んだ機種はバッファロー

外付けハードディスクは、バッファローを使っていますが、
使用感には満足しています。
そこで、バッファロー製のナスLS-V2.0TLJを選びました。

ソフトをダウンロードしたとき、最新verではなく更新の必要がありましたが、
トラブル・・・はそのくらいであとはスムーズに設定できました。

ネットワークHDDの選び方、重要視したポイントは?
バッファローNAS,LS-V2.0TLJの内容物と実際の設定
設定後、オレンジ色の警告灯が出たわけと解決法
ネット上からNASを使えるように設定
スマホ(アンドロイド)からも使えるように設定

 

実際に使ってみた感想

電源スイッチの切り替えを頻繁にしたほうがいいと感じています。
家にいるとき、外出するとき、寝る時。
それぞれ、auto、on、offに切り替えるのが、エコだしセキュリティ上もいいと思います。

他には、ネット上でハードディスクにアクセスするときは、
ドラッグアンドドロップなどの便利な機能は使えません。

実際に使ってみた感想

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